大学受験GOナビ

WAO!が贈る高校生のための大学受験情報サイト

2015年度センター試験まで あと-1398

大学受験挑戦者へのYELL! 先輩から後輩へ贈る受験体験談

高校1年

部活のことの集中してしまい、勉強と両立できず成績が下がっていました。

高校2年

部活、勉強に加えて課題研究を行っていたため、日々が忙しく、忙しいのを理由に勉強をテスト期間中しかしていませんでした。

高校3年

春 〜Spring〜

受験生になり、自分のやばさを自覚し、能開の個別に通うことを決意しました。このころから、日々勉強するようになりました。しかし、まだなまけていることが多かったです。

夏 〜Summer〜

まだしっかりと志望校が決定していなかったため、英語を主に、5教科の勉強をしていました。家ではなまけてしまうので、学校でノートルダム女子大学で自主学習を行う場所を設けていたので、1日中そこで勉強していました。そして時間になったらアクシスに行き、勉強していました。そのほかにも、広島の清心の人と勉強が合宿を行うなど学校が募集していたものには、積極的に参加しました。

秋・冬 〜Autumn & Winter〜

受験まで残りわずかになっても、まだまだ英語の文法が不完全で不安ばかりでした。なので、新たな問題もしつつ、復習をするように意識しました。私は、小論文も苦手だったため、毎日小論文を書くようにしました。そして、担任の先生に添削していただいたものを、何回も書き直すようにしていました。面接もやばかったので、いろんな先生方に対策をしてもらいました。面接対策を始めるのも遅かったため、ぎりぎりまでやばく、最後の最後まで行いました。受験日はかなり緊張しましたが、緊張したら実力が発揮できないと思い、そしていままでお世話になった人のことを思うと、とてもやる気に満ち溢れていました。

合格格言

物事に取りかかるべき1番早いときは、あなたが遅かったと感じた瞬間である。

私は受験勉強に取り組むのが遅かったので、自分に今からでも間に合うからやらなくてはと言い聞かせていました。

ページの先頭へ

PICK UP!!