大学受験挑戦者へのYELL! 先輩から後輩へ贈る受験体験談
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石中 満さん

石中 満さん

高校1年

高校に入学し、勉強を頑張ろうとしていたが、学校生活が楽しく、あまりが頑張っていなかった。でも、定期テストでクラスの人と点数競いをしており、勉強はぼちぼちしていた。

高校2年

高二になり勉強に本腰を入れ始めた、主に定期テストを目標に勉強していた。ただ、振り返ってみると、勉強量は少なかったと思う。

高校3年

春 〜Spring〜

春休み志望大学と自分との学力の差に気づき悩んで夜に眠れない日々が続いた。でもアクシスに入り、希望が持てたので合格に向けて猛勉強し始めた。学校ではクラス替えがあったが自分のクラスは騒がしいクラスだったので、先が不安であった。

夏 〜Summer〜

夏は受験の天王山である、てことをちらほら聞いていたので、受験の中で一番勉強した時期だった。特に最初はものすごくつらく大変だった

秋・冬 〜Autumn & Winter〜

センター試験が近づくにつれ焦りや不安がどんどん増してきて、すごく弱音を吐きまくっていた。でも、センター間近になると悩むのが馬鹿らしくなり、模試で点数が悪くてもひらきなおっていた。

合格格言

試験が終わるまでは何があっても勉強し続ける

自分の納得できる結果がでないことや自分のもっている力(語彙力、国語力)に失望したときにかなりへこんでいたが勉強は消してやめずにいて、結果的に合格できた

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