土田 楓夏さん
吹奏楽を始めました。週7で休日も朝から夜まで練習でした。夏休み、冬休みのオフは1日~2日です。3ヶ月に1回休みあるかな?ぐらいでハードでしたがものすごい楽しかったです。その代わり勉強はゼロです。
学校の授業が本当に嫌すぎて寝てるか楽譜見て連符の練習してました。
部活の副部長でした。プレッシャーと仕事の多さに参ってました。
コンクールの練習でものすごい病んで夏休みの総勉強時間は10時間です。
思い出すだけで、涙と吐き気、気分の落ち込みがすごいです。全国大会が10月末だったため、私の受験勉強は11月から始まりました。この時点で共テは400点取れるか取れないかぐらいだったと思います。ここから死ぬ気で勉強しました。学校のある日は昼ご飯を抜いて勉強しました。数学はできなさすぎて間に合わないと思ったので捨てました。1A2BCともに本番も3割です。リーディングは共テ形式のものを読みまくりました。できなさすぎて学校で泣いたりもしましたが、クリスマスの模試で30点ぐらい上がりました。サンタさんかな。リスニングは無理でした。国語は共テ5日前にスランプになりましたが、「今から国語やってもスランプが酷くなる」と思い引き出しの奥底に問題集ぶち込んでそのまま共テに行きました。本番でスランプ脱しました。理社は間に合います気合です。共テはなんとか本番で過去最高の合計点を取れました。しかし共テ後限界が来て精神が壊れました。10日ぐらい寝込んでひたすら泣き叫び、まともに勉強できませんでしたがここであまり学力は下がりませんでした。メンタルが回復してきて勉強できるようになったと思ったら2次試験の日を迎えました。試験中鼻血が出ましたが、感覚としてはこれも過去最高点でした。














なぜか複数人からこの言葉をかけられ無意識のうちに自分でも呟くようになっていた。