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2015年度センター試験まで あと-3415

部活について

部活

演劇部

部活引退時期

高3春

志望大学について

志望大学を決めた時期

高校3年12月

志望大学・学部を決めた理由

その大学独自のカリキュラムや授業の内容に惹かれた。オープンキャンパスでもいい雰囲気の大学だと感じていた。

大学選びで最も重視したのは

学びたい内容
大学のブランド
場所
就職先・就職率

勉強時間など

受験勉強を始めた時期

高校3年5月ごろ

過去問を使い始めた時期

高3の11月以降

高校1年
夏休みの1日の勉強時間

4時間

高校2年
夏休みの1日の勉強時間

4時間

高校3年
夏休みの1日の勉強時間

3時間

中間・期末テストは
何日前くらいから勉強した?

1週間くらい前

スランプについて

スランプを感じたことは
ありますか

ある

その内容と解消方法

1.高2の秋に入院、のち手術。計1か月ほど学校から離れる。大体の調子を取り戻すまで数か月。周囲から非常に遅れを取る。また、退院後、集中が持続しにくくなった。
2.部活内の友人関係の悪化、並びに恋人との破局。後にこれらの原因が自分にあることに気づき、人付き合いを避け閉塞的になる。勉強中も度々人付き合いを破壊した記憶がフラッシュバックし、勉強に身が入りにくくなる。しかも夏休みに。
1.友人や先生の手を借りつつ自学自習やリハビリを行った。ただこの時の大穴は完全には埋めることは出来ず、後々足を引っ張った。集中力の減少の問題は解消できず。
2.精神科の受診やスクールカウンセラーとの面談などを重ねたが、秋の学校祭終了までには解消せず。学校祭後、皆が受験に向け本腰を入れ始めたころ、自分もそれに感化され無理やり受験勉強を始めたところ、フラッシュバックは起きなくなった。周囲の雰囲気によるところが大きかったと思う。

個別指導Axis、能開センターについて

入会時期

高校3年12月

個別指導Axis/
能開センターに
通い始めたきっかけ

高3の冬直前までどこの塾にも行かず独学していたが、とうとう限界がきて成績が伸び悩み、中3の時に夏期講習でお世話になった能開センターからAxisを紹介していただいた。

個別指導Axis/
能開センターで
成績がどのように上がったか

映像講座では自分の大穴を埋めることができ、特に物理ではセンター試験の得点が15点以上向上した。
個別指導では、特に穴があったわけでもないが、自分が得点源にしていた英語の点数をより底上げする形で、一つ一つのミスを検証してもらった。センター本番でも演習時の自己最高記録に及ぶ点を出せた。
二次対策で行ったオンラインでは、丁寧に解説していただいたお陰で、それまでの穴をほぼ埋めることができ、本番もその解説を思い出して解ける問題は解き切った。

大学受験映像講座の
よかった講座とそのエピソード

理系物理センター演習パーフェクト、センターパーフェクト地理
疑問に思った箇所でも何回も見直すことができるので、ほぼ完璧な理解につながった。ただ、日ごろの学校の授業があって、そのアシストのような感じだったので、学校の勉強が今一つだと疑問の完全な解決にはならないかもしれない。

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