高校1年

とにかく部活で憧れでもあり、自分の模範であった先輩に少しでも追いつけるように毎日必死に部活に打ち込んだ

高校2年

一年生頃に必死になって部活に打ち込んだおかげで、自分では想像してなかった部分が自分のいちばんの強みとなっており、大事な試合で先輩から頼っていただけるほどにチームの中の一つのキーポイントとなることができた

高校3年

春 〜Spring〜

いよいよ自分たちが主力となって本当に最後の期間となる段階まできたことに、改めて初心に帰って頑張ることができた

夏 〜Summer〜

チームとしてはあまり勝つことはできていなかったが、それでも自分たちが積み上げてきたものが勝利という形で現れた時は最高の気分だった。しかしそんなアニメのように上手くいくとは限らないのが現実である。自分たちがぶつかり合いながら必死になって作り上げたものが、勝てると想定していた相手に対して通用しなかった時は自分の全てを恨んだ

秋・冬 〜Autumn & Winter〜

受験も直前という時に全体の点数が格段に伸びたことで、合格に対する自信に大いに繋がった

合格格言

BET ON MYSELF

自分自身がバスケをやっていたこともあったので、自分を奮い立たせる時にいつも思い出していた、自分の尊敬していたアメリカのプロバスケットボール選手の言葉です

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